アーカイブ
- プーチン大統領再び いつまで?
- インド旅行記 ムンバイ
- これから円安の局面へ
- 公務員給与削減を国会 政党全体の改革につなげてほしい
- 戦後日本社会=サラリーマン社会の終焉
- 直下型地震の来る前に国民総背番号を
- 世界の中で日本は生き残れるのか?
- 福沢諭吉「文明論の概略」逆転の時代?
- 新年早々核武装論議
- 大連紀行
- 旧満州鉄道の旅
- 英米派と大陸派の対立構造ふたたび
- モスクワ騒乱
- 2011 11月 瀋陽風景
- 長春の風景
- 企業国際化はまず幹部のマインドから そして役人は荒くれに戻ろう
- ヨーロッパの人間中心主義は 考え方のひとつの軸
- 在日米軍削減へ クリントン長官論文の意味
- プーチン首相の訪中と「ユーラシア連合」提案
- 国家、国家とやたら言うが、それはナンボのものなのか?
- 自由、民主主義もいいが、本当に自分の言葉になっているか?
- 「国」とはいったい何なのか?
- ソ連崩壊から20年
- 留学は職業の選択肢を広くする
- 先進国で進む産業革命の逆回し
- 中国人も人によりけり
- 中国の不動産バブルが破裂してもなんとか
- ワールドカップ以外にも、日本にいい芽は沢山ある
- 政府の宙ぶらりん化 すべての権威を否定したあと
- 日本の民主主義はムラ社会の延長 ものごとが決まらない
- 中国の不動産バブルが崩壊したら、世界は日本はどうなる
- 政争より政治システムの改革を
- 政治家主導が官僚の提案意欲を奪っていないか
- 中東民主化運動における西側NPOの役割
- 原発よりLNGと水素で
- アメリカが日本を見捨てる日
- 5月18日、メドベジェフ大統領が出馬表明?
- 政策を根本から見直す心意気を――原発全廃
- 日米安保関係の現状(ワシントン、ボストンでの感想)
- 「ともだち作戦」は日米を近づけたか?
- 米国は中国経済の先行きをどう見ているか
- 米中関係の歩留まり――好くも悪くも
- アメリカは中国から輸入する代わりに自分で作ったら?
- 「アメリカ経済はもう駄目」というのはもう古い
- アメリカ印象記(アメリカ政治・外交における諸原則)
- アメリカの「ミレニアム世代」には期待できるらしい
- 昨今アメリカの社会事情
- 現在のアメリカ――2年ぶりの印象
- 地震・津波の救護活動で足りないこと
- 電力制限――工場はいけないことをしているのか?
- 日本経済の果実を持っていかれないために
- 日米間のチャンネルは万全か?
- 地震が露呈しつつある、「顔が見えない」日本の組織
- 日本は世界で何をやっても認めてもらえない?
- 北方領土問題、焦らず静かにじっくりと
- エジプト革命――ロシア、旧ソ連の場合
- 既に世紀末の雰囲気――ロシア
- 「英語教育」のやり方は、苦労して英語をマスターした人たちに考えてもらおう
- 人口減でパニクるよりも、一人あたりのGDPを、経済・金融政策の主軸にすえては?
- アメリカが日本の何なのか、自分の言葉で考えよう
- ロシアの兵器調達予算急増の可能性
- グローバル経営のための経営学を
- 「国家」に代わって「ブランド」が世界を作る時代
- 日本はもうきれいごとより、サヴァイヴァル競争
- アジアは日中のG2で仕切って行ける?
- 上海の高層マンション火災と市民の抗議
- 刹那に生きる現代と歴史の死滅
- ロシア軍事予算50%増が意味すること
- ロシアに揉み手外交をする必要はない
- 「政治家主導」――そんなこと前から当然
- 「国家」より人間を前面に立てて欲しい
- 中国とロシアには冷徹な外交で
- 鼓腹撃壌か太平天国か――中国のガバナンス
- 中国人の対日感情
- 日本をおおう哀しみ
- 戦後日本のモラル・ハザード
- どこかこれまでと違う青年世代の台頭――中国でも
- 中国経済が世界2位? いやまだまだ
- 安保は本音の議論ができなかったがために・・・
- 投票のリスクを防ぐ、議員候補者検定を
- 「国」・「宗教」で口論するより土地、歴史そして何より人間
- 「財政赤字半減」合意の歴史的な意味
- 「世界に貢献」する前に自分たちの足元を見直そう
- 中国、「市民社会」化の予兆が意味することは・・・
- 中国経済は日本と並んだところで停滞?
- アメリカより中国と同盟を? 本当にそれでいいのか?
- 「生活レベル大国」を目指し、そのためにカネを使おう
- 戦後のもたれ合い、なあなあ社会はもうやめよう
- 英語教育を改革しよう
- 職場で「国際化」に直面するケース増大――どうする?
- 選ばれたらなんでもやっていい? 学級委員なら袋叩き
- ソブリン・リスク――近世世界秩序の崩壊?
- こんな日本でもできる外交があるのでは?
- 皆で貧しさを耐え忍ぶより、皆で一段高いところへのぼろう
- 政治家と政党に幻滅したあと
- 日本経済復活のためには、もっと「ワル」を・・・・・・・・
- フリー経済の分も統計に入れては?
- 「守りを固めて外交を――対中関係」
- 「ペレストロイカ」今再び? 3月のモスクワに住んで
- 核密約後――生活を守る安保政策を示してほしい
- 2010年 世界の意味を回復しよう
- 国家権力のメルトダウン?
- ここまで自由な社会を築いたのに、これから・・・
- 日本商品バッシングの可能性
- 自由と繁栄から戦争までたった10年――昭和再訪
- まだ赤字財政を続けても大丈夫か?
- 対露関係で成果をあげようとして火傷する危険
- オバマ大統領来日ではAPECに重点を
- 小泉改革への反発が民主党政権の力――気をつけないとインフレに
- 今の日本の政治情勢の本質は
- 政権交代:富を奪い合うより大きくしよう
- 官僚制度改革のためには社会全体が変わらないと
- 日本に帰れーーゴマ! 工場の日本回帰を
- 東京オリンピック挫折に思う
- 保育園も作らずに出産を奨励した者の責任
- 知られていないニュージーランド
- 気分転換と景気づけにデノミを
- 保護主義にだけはなってほしくない民主党
- 「ユーラシア」という視点の意味
- 米中閣僚会議―日本は妬いていないで構想を出せ
- 官僚叩き、それとも官僚頼み?
- 政府にやらせていいこと、悪いことをはっきりしてから選挙に
- 今の日本でも希望はもてる―「北東アジア共同体」をめざして
- 経済がもう伸びないとしたら、前向きの「縮みの思考」で
- 核武装に追い込まれる前にまだやれること
- 産業革命後のものづくり=民主主義の基盤 が失われて
- 米国での対日・対中感情など
- もう日本は「企業社会」ではやってられない。どうやって食べていく?
- 「東アジア文明」の誕生? −―ソウルでの感慨
- 「ユーラシア」という視点について
- 先進国としての韓国ーー09年ソウルの感想
- 北方領土問題は静かに交渉しよう
- アメリカはもうお終いなのかーー冬のアメリカ雑感
- 経済活動にも政治力・軍事力が必要に?
- 中国人は世界や外国をどうとらえているか? 北京での観察
- 中国経済雑感
- 北京市民の生活感覚
- 油価暴落で財政赤字に陥るロシア 財源をどうするのか?
- 経済困難で高まるロシア政局談義 その虚実
- 経済危機のモスクワ 街頭風景
- 中国台頭と日米関係
- 「総合雑誌の編集長」型、オバマ新大統領へ
- ソマリア沖海賊対策は、ゾーン・ディフェンスの国際協調で
- 安全と発展のための土台を失った?日本
- 19世紀アメリカが内需で発展したのなら、現代の中国もそしてインドも?
- 世界の紛争解決に日本ができること
- 戦後欧州の安保体制ーーNATOとEU政治・軍事協力、日本にとっての意味合い
- 欧州の安全保障ーー彼らは何をどのように感じているのか?
- 安保面についての日本・欧州間の協力可能性
- ロシア・ロシア周辺、最近の情勢
- ロシアではプーチンが返り咲くのか?
- 最上・北上川経済圏
- オイルマネーあふれるロシアで金づまり
- プーチン首相の去就をめぐる諸観測
- 田母神(前)空幕長の論文について思うこと
- 金融破綻後の世界体制ーーヴェニスでの国際シンポ
- 二つの大国に挟まれると―ーーヴェニスの運命
- 新しい国際通貨の作り方
- 「恐慌」の先には、「世界に貢献する日本」
- 江戸時代も中国が貿易相手No.1―ー長崎の「唐人屋敷」
- 北京旅情
- 有田焼ーーこの日本とアジアのきずなを示すもの
- グルジア戦争は日ロ経済関係にどう響く?
- 力比べよりゲームのルールの確立を―ーグルジア戦争に寄せて
- 南オセチア紛争と日本の対応
- BRICsの神話を卒業しよう
- 南オセチアに国際PKO?
- 南オセチア「戦争」
- ロシア情勢メモ(08年5月頃〜)
- 中央アジア情勢メモ
- グルジアをめぐり軍事演習の応酬ーー対立度を高める米露
- 中央アジアに対する日本の政策―ーその経緯と未来
- 2008年6月のモスクワの雰囲気
- アメリカの新大統領候補に認識してもらいたいアジアの事情
- メドベジェフ政権の陣容と最初の政策
- キレる日本人ーー「いっそまた鎖国」と考える前に
- 一次産品価格上昇は日本のものづくり経済を滅ぼすのか?
- 上海協力機構を通じないと中央アジアと話もできない?
- 神経戦の続くロシア・グルジア関係
- ウズベキスタンが変えるユーラシアのバランス
- 就任後も決まらないメドベジェフ新大統領のスタッフ
- メドベジェフ大統領のロシア
- 日本はそろそろまた東アジアでイニシャティブをとれそうな
- 日本への知識不足ー08年3月のモスクワ
- ロシアにも自由な若者がいる
- ロシア大統領選挙寸描
- 幸せになっていたソ連との再会
- ロシアはどう変わるか?
- ソ連が幸せになっていたら、きっと―ーー
- ファロン米中央軍司令官のウズベキスタン訪問とその意味
- 台湾問題の本質は?
- ロシア情勢メモ(07.12〜)
- 最近の中央アジア情勢におけるいくつかの特徴
- 函館見学録
- ロシア情勢メモ 07年11月から
- グルジア情勢
- ロシアはメドヴェージェフ大統領できまり?
- 日本への過小評価はまず自分で卒業しよう
- ロシアから学べる政治学
- ヒラリー・クリントン大統領候補のアジア政策
- プーチン大統領の足元で諜報機関の内紛
- 富の源泉、貿易黒字を失いつつあるロシア
- ユーラシア中央への抑えをじわりと固めるロシア
- 中央アジア情勢メモ(10月)
- ロシア政局に波乱要因
- グルジアがイラクから軍を撤退するのは何のため?
- 中央アジア情勢メモ(07年9月以降)
- 韓国・北朝鮮首脳会談について
- プーチン大統領は首相に横滑り?
- 9月のロシア情勢から
- 保守・革新、所を替えた自民党と民主党ーーーそれよりも第三党がいい?
- 「メッセージがない国」になってしまった日本
- 世界の海運会社は、北極海に注目せよ!北極海に貨物船・タンカーが行きかう日
- 遅ればせながら、上海協力機構首脳会議について
- ロシアーー選挙を前に相次ぐ怪事件
- ロシアのズプコフ新首相は次の大統領なのか?
- 日本もゼロサム社会に? 誰が総理になろうとも
- 日本ももう少し自己宣伝しないと
- ロシア大統領選挙は経済困難の年となるのか? ―サブプライム問題の影響と「2008年問題」
- 日本外交麻痺の間に米中で決める―参院選後のアジア
- 「ユーラシア」、包括的理解への試み
- この頃日本で目立つこと
- 選挙はフィクションになったのか?
- 再び麻痺症状? 日本外交
- 米中両大国の狭間で日本が生きる道
- 何かが変わりつつある
- 中国はとっくに世界一金持ちの国
- アメリカの松坂ブーム---日本イメージ暴落前の徒花?
- 東アジアのヤジロベエの中での日米(旅行の印象)
- レミングと集団自殺
- アフロシアブの丘の上で 中央アジア歴史随想
- ロシアは過去に帰るのか? ソ連は復活するのか?
- 社会主義・権威主義からの改革 ウズベキスタンの場合
- 中国の庶民生活を覗いて
- 日本の戦争責任―世論に歯止めがきかない日本
- 中央アジアから世界を見れば
- イスラムも同じ人間 ウズベキスタンの例
- シルクロード夢譚ーウズベキスタンの思い出
- 「復活した」ロシアとの付き合い方
- 2006年のロシア経済
- 「国民国家」は永遠なのか?
- 中央アジアは日本の何なのか? 日本は何をできるのか?
- 我々が忘れてしまった日中関係
- また借金経済のロシア?
- 「ユーラシア」−−−総体的理解へ向けて
- この頃不安なこと ―第三次安保闘争?―
- 2008年日本でのG8首脳会議とアジア・ニューディール