公開フォーラム

いま地方で必要なことは何か:市区町村職員人材育成プログラム「東京財団週末学校」公募説明会

日時
2012/1/29  13:00-15:30 [終了しました]
場所
日本財団ビル2F 会議室(港区赤坂1-2-2)
担当
週末学校事務局



【日時】 2012年1月29日(日) 13:00~15:30
【会場】 日本財団ビル2F 会議室(港区赤坂1-2-2)
【定員】 50名
【プログラム】
 13:00~14:00 第一部:「いま地方で必要なことは何か」
            登壇者:
             中尾 修(東京財団研究員、第30次地方制度調査会委員)
             亀井善太郎(東京財団研究員兼政策プロデューサー)
             三原 岳(東京財団研究員兼政策プロデューサー)

 14:15~15:30 第二部:公募説明会+修了生による座談会
            登壇者:修了生8名  モデレーター:亀井善太郎


▼ 市区町村職員向け研修プログラム「東京財団週末学校」
  2012年度研修生募集に関する詳細はこちら
  http://tkfd-shumatsu-gakko.jp/recruit/

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● 告 知 文 ●
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東京財団は、住民を主体とする地方自治の実現と地域の潜在力を活かした多様性あるまちづくりのため、自らの頭で考え、行動を起こすことができる人材の育成を目指して、2004年より市区町村職員向け研修プログラムを実施してきました。

このたび、今年度の公募にあたり、プログラムの説明会のほか「いま地方で必要なことは何か」と題して、東京財団研究員らが地域の可能性を探る鼎談や修了生による座談会を開催します。

本研修プログラムの趣旨から修了生の体験談や後日談、公募のポイントまで網羅する説明会です。また、当日の様子はインターネットで中継し、twitterを連携させた質疑応答も行う予定でいます。

応募を考えている方はもちろん、本研修プログラムに少しでもご興味のある方の幅広い参加をお待ちしています。