タイプ
その他
日付
2017/10/13

GGF2030: 10年後の世界を語る9カ国のヤングプロフェッショナルたち:日本人フェロー募集中


*この日本語版は日本人応募者の便宜のために掲載するものであり、正文は英語です。
かならず原文( http://www.ggfutures.net/apply/ )を確認の上応募してください。

応募資格

 
  • 日本国籍であること
  • 最低3年の実務経験を持っていること。これまでのGGFフェローについてはこちらを参照してください
  • グローバルな課題への取り組みに貢献することに強い関心を持っていること
  • GGF同窓生コミュニティに参加し、プログラム終了後もGGFを発展させる意志のある人
  • コミュニティ、組織、会社に影響を与えた実績がある人
  • 学業優秀で英語を使うこと(会話および筆記)に難がなく、責任感とやる気、リーダーシップのある人
  • 本プログラムに参加している間、および終了後も、積極的にGGFでの活動について執筆し、発信する意欲があること
  • 4回のローカル・セッションにすべて参加できること。GGFフェローに合格した場合、雇用者もプログラムへの参加を承認している旨を明記した書面を提出していただきます

応募方法

  1. 応募フォームをダウンロードし、全項目に記入し、締切の2017年11月19日までに送信ください。
  2. 推薦状少なくとも1通、最大で2通
  3. 応募書類送り先 ggfutures@gppi.net
  4. 応募締切 2017年11月19日

選考について

選考は、国際公共政策研究所(GPPi)が各国パートナー(日本は、東京財団と慶應義塾大学)と協議しながら行います。最終選考に残った候補者には、電話によるインタビューが2017年12月初旬に行われます。これらの候補者についての情報は、全パートナー団体代表者によって構成されるGGF steering committeeに送られ審査されます。GGFフェロー合格者の発表は2018年1月下旬までに行います。なお、GGF steering committeeは合否理由についての問い合わせには一切回答できかねますので、あらかじめご了承ください。

参加費について

合格者が本プログラムに参加するための旅費、宿泊費、食費は主催者が負担します。また、年間の参加費として260ユーロ(約35,000円)をご負担いただきます。

お問い合わせ

ggfutures@gppi.net まで。お問い合わせいただく前に、FAQをご覧ください。
東京財団へのお問い合わせは、担当の杉田まで(sugita[at]tkfd.or.jp)お願いします。