タイプ
その他
プロジェクト
日付
2008/5/26

国連研究プロジェクト「代表部便り」

国連研究プロジェクトでは、国際連合日本政府代表部に勤務する方々のご協力を得て、国連外交の現場感あふれるレポート「代表部便り」を原則毎月1回発信しています。

第14号:「開発の年」を振り返って(村上顯樹・国連代表部一等書記官)


第13号:10回目の国連安保理非常任入りを控えて(宮島昭夫・国連代表部公使)


第12号:General Assemblyの季節(御巫智洋・国連代表部参事官)


第11号:ニューヨーク雑感(三好真理・国連代表部公使)


第10号:平和構築委員会(PBC)議長国としての一年の活動を振り返って(遠藤彰・国連代表部参事官)


第9号:ジェンダー分野に関する国連の体制:現状と今後の展望(野村文月・国連代表部専門調査員)


第8号:横浜の奇跡-第4回アフリカ開発会議(TICAD?)の舞台裏(森美樹夫・国連代表部公使参事官)


第7号:国連平和構築委員会の現地訪問団印象記(小寺次郎・国連代表部大使)


第6号:『作業日程表』の読み方:安保理の活動(石川直己・国連政府代表部専門調査員)


第5号:国連邦人職員の現状(岸本康雄・国連政府代表部一等書記官)


第4号:キャラの後光 -ACABQ選挙を戦って(嘉治美佐子・国連政府代表部公使)


第3号:2008年の日本の国連外交(神余隆博・国連代表部大使/次席常駐代表)


第2号:アフリカのポスト紛争国に希望の未来を築くために -人道作業グループ議長を務めた1年を振り返って(宮本哲二・国連政府代表部一等書記官)


第1号:アフリカのポスト紛争国に希望の未来を築くために -紛争予防と開発協力に関する英ウィルトンパーク会議から(星野俊也・国連政府代表部公使参事官)