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東京財団が⽇本語教育基⾦(NF-JLEP)を設置している豪マッコーリー大学を訪問しました。

1月8日、当財団の中林美恵子理事長と鈴木真理常務理事が、⽇本語教育基⾦(NF-JLEP)を設置しているオーストラリアのマッコーリー大学を訪問しました。

⽇本語教育基⾦(The Nippon Foundation Fund for Japanese Language Education、略称NF-JLEP)は、海外における⽇本語の普及、⽇本語教育の推進を⽬的としたプログラムです。本プログラムは、1994年に設⽴され、マッコーリー大学にも⽇本財団より150万⽶ドルの基⾦が寄贈されました。

今回の訪問では、NF-JLEPの支援が同大学の日本語教育と教員養成に与えた影響について振り返ると共に、パートナーシップの今後の発展を共有し合う貴重な機会となりました。

マッコーリー大学の記事(英語)はこちら(外部サイトに遷移します)

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