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明治150年を展望する:論考「明治150年と国家という生き物―多様なストーリーラインを求めて―」

【書評】『憲法と世論―戦後日本人は憲法とどう向き合ってきたのか』境家史郎著(筑摩選書、2017年)

【書評】『戦後日韓関係史』李鍾元・木宮正史・磯崎典世・浅羽祐樹(有斐閣、2017年)

【書評】野添文彬著『沖縄返還後の日米安保 ― 米軍基地をめぐる相克』(吉川弘文館、2016年)

【書評】沈志華著・朱建栄訳『最後の「天朝」~毛沢東・金日成時代の中国と北朝鮮~』 (上下、岩波書店...

研究成果の出版『戦後日本の歴史認識』(東京大学出版会)

書籍『戦後日本の歴史認識』(東京大学出版会)

戦後歴史認識の変遷を読む(全4回):第3回「中曽根康弘の時代~歴史認識問題の外交問題化」

戦後歴史認識の変遷を読む(全4回):第4回 「沖縄の戦後と本土の戦後~『歴史認識』の違いを生み出す...

戦後歴史認識の変遷を読む(全4回):第1回「吉田茂の時代~自主的総括の可能性と限界」